【レース概要】
2026年5月9日(土曜)3回京都5日 発走時刻:15時30分
天候 晴
芝 良
11レース
第74回 京都新聞杯(GⅡ)
2,200メートル(芝・右 外)
【出走馬一覧(馬番 / 馬名 / 騎手)】
1番 アーレムアレス / 菱田 裕二
2番 エムズビギン / 川田 将雅
3番 メイショウテンク / 団野 大成
4番 ティラーノ / 田山 旺佑
5番 コンジェスタス / 西村 淳也
6番 ラディアントスター / 池添 謙一
7番 カムアップローゼス / 鮫島 克駿
8番 バドリナート / 坂井 瑠星
9番 カフジエメンタール / 吉村 誠之助
10番 サヴォアフェール / 松山 弘平
11番 ブリガンティン / 原 優介
12番 キンググローリー / 幸 英明
13番 ニホンピロロジャー / 国分 恭介
14番 ステラスペース / 武藤 雅
15番 ベレシート / 北村 友一
16番 アクセス / 岩田 望来
【レース成績詳細はこちら】
【歴史】
1953年10月に京都競馬場・芝2,400メートル(外回り)を舞台に、菊花賞の前哨戦として創設された「京都盃」が本競走の前身である。その後、1967年から菊花賞トライアルに指定され、1971年に「京都新聞杯(菊花賞トライアル)」に改称された。
距離は幾度かの変更を経て、1984年から1999年まで芝2,200メートル(外回り)で行われていた。しかし、2000年に菊花賞が10月に繰り上げられたことで、本競走は5月の京都競馬に移されるとともに菊花賞トライアルから指定を外され、芝2,000メートル(内回り)のGⅢに変更して行われることになった。これにより、本競走は日本ダービーの前哨戦に位置付けられ、日本ダービー出走を目指す3歳馬が収得賞金の加算を狙って参戦している。また、同時期に行われていた毎日放送賞京都4歳特別は、1999年を最後に廃止された。なお、翌2001年にGⅡに格上げされたのち、2002年に芝2,200メートル(外回り)に戻された。
【Race overview】
Saturday, 9 May 2026 KYOTO
KYOTO SHIMBUN HAI (G2)
2,200m, Turf
【More English results are below】
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コメント
父のダービーと同じ馬番から勝ったのもエモい
雄大雲という名前の由来に恥じないストライドで淀の坂から駆け下ってくるコンジェスタスかっこいい
コントレイル産駒初年度にして親子3代ダービー制覇を達成しちゃおう
ダービーの対抗馬と無敗のダークホースが上がってきたか
面白くなってきたな
しっかりダービーの時期に合わせて成長してくる産駒を出してるのは良いね。欲を言えば2世代目からは皐月賞に間に合う子が出てきて欲しいけど。
ゴーイントゥスカイもそうだけど勝ち時計がレースレコードなのは素直に凄い
コントレイル産駒あるな
べレシート外から飲み込まれるかってところで手前変えてもうひと伸びするのいいな。エピファネイア産駒特有の気性の暴発がなければまだまだ上に行ける馬。今回の先行で手遅れになってないことを祈る。
コンジェスタスはおめでとう。この馬も展開利はあれどこの仕上げで勝つのはすごいな。
ベレシート前に行ったときは沈むと思ってたけど2着に粘ったのは地力ある証拠
西村淳也ダービージョッキーあるぞ