[競走概要]
第27回兵庫チャンピオンシップJpnII
2026年5月6日(休水)
園田競馬 第11競走 1400m(右)
天候:曇 馬場:稍重
[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/サトノボヤージュ /戸崎圭(JRA)
2番/ゼーロス /笹川翼(大井)
3番/スマートジュリアス/武 豊(JRA)
4番/スターアイセーラ /廣瀬航(兵庫)
5番/ジョコーソ /竹村達(兵庫)
6番/エコロレーヴ /團野大(JRA)
7番/エブリーポッシブル/岩田望(JRA)
8番/エンドレステイル /吉原寛(金沢)
9番/トウカイマシェリ /鮫島駿(JRA)
10番/バウヴォーグ /笹田知(兵庫)
11番/シャークリュウセイ/永井孝(兵庫)
[競走成績]
[レース紹介]
ダート競走の体系整備によって2024年から1400mに距離短縮となり、3歳短距離路線における春の頂点競走としてリニューアル。地方馬にとっては3月中旬から4月中旬に全国4ブロックで行われるネクストスター競走がトライアルとなり、その1着馬には優先出走権が与えられる。24年から3歳限定戦となった8月の北海道スプリントカップJpnIII、さらには秋のJBCスプリントJpnIを見据えた一戦となる。(斎藤 修)
[歴史]
兵庫競馬にサラブレッド2歳馬が導入されたのが1999年。その最初の世代が3歳になった2000年にダートグレード競走のGIIIとして新設。04年にはGIIに格上げされた。第1回を笠松のミツアキサイレンスが勝ち、第2回には地元兵庫のロードバクシンが勝って兵庫三冠を達成。しかしその後はJRA馬が勝ち続けている。園田1870mで争われていたが、24年からは1400mに距離短縮となり、3歳短距離路線の春の頂点競走となった。(斎藤 修)
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#兵庫チャンピオンシップ #ダートグレード競走 #地方競馬

コメント
サトノボヤージュとトウカイマシェリの強さが目立つけどエコロレーヴもなかなかいい逃げっぷりだったし次に期待したい
サトノやっぱ強いな
サメカツが内から来た時声出た
状態が万全ではなく、コースも合ってなさそうな中で勝ち切ったのは能力が抜けてたね。
イクイノックスの宝塚のようだった
コパノリッキーが
兵庫チャンピオンシップを勝ってから13年が経っているのか…
(翌年、フェブラリーSを最低16番人気272.1倍で勝利)
3連単、ありがとう!
ゼーロスも信じて良かったし、着実に力を付けている。
Cursus in terra feliciores et maiores facere debemus.
新馬戦でダイヤモンドノットに勝ってたんだ。
サトノボヤージュ調子悪かったらしいな