[競走概要]
第37回東京スプリントJpnIII
2026年4月15日(水)
大井競馬 第11競走 1200m(右)
天候:雨 馬場:良
[馬番/出走馬/騎手(所属)]
1番/ドラゴンウェルズ /戸崎圭(JRA)
2番/マックス /野畑凌(川崎)※競走除外
3番/ティントレット /石川倭(北海道)
4番/ヤマニンチェルキ /岩田望(JRA)
5番/ドリームビリーバー/藤田凌(大井)
6番/チカッパ /矢野貴(大井)
7番/ギガース /本田重(船橋)
8番/ファーンヒル /笹川翼(大井)
9番/イグザルト /御神訓(大井)
10番/エンテレケイア /吉原寛(金沢)
11番/ヤマニンアルリフラ/團野大(JRA)
12番/ザイデルバスト /本橋孝(船橋)
13番/ママコチャ /川田将(JRA)
14番/ハッピーマン /坂井瑠(JRA)
15番/シアージスト /西啓太(大井)
[競走成績]
[レース紹介]
ワンターンでのスピード比べ。過去、地方馬で制した3頭は、2013年ラブミーチャン(笠松)、19年キタサンミカヅキ(船橋)、24年ジャスティン(大井)と、いずれも過去に東京盃JpnIIを制していた。21、23年と2勝したリュウノユキナ(JRA)は22年も2着で、東京盃JpnIIでも21、23年に2着など、大井1200mへの適性が問われるレースといえる。(栗田 勇人)
[歴史]
前身は1991年創設の東京シティ盃(1400m)。当時は1月に実施されており、秋の東京盃(1200m)とともに貴重な古馬短距離の重賞だった。1200mに距離短縮された2007年の勝ち馬フジノウェーブ(大井)が同年のJBCスプリントJpnIを地方馬として初制覇。東京スプリントに改名しダートグレードとなった09年以降は、16年3着ダノンレジェンド(JRA)、20年2着サブノジュニア(大井)が同じ年のJBCスプリントJpnIを制覇。18年2着キタサンミカヅキ(船橋)は、その年JRA京都で行われたJBCスプリントJpnIで3着に入るなど、勝ち馬以外からも活躍馬が出ている。(栗田 勇人)
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#東京スプリント #ダートグレード競走 #地方競馬


コメント
戸崎ついに副業で本領発揮してて草
東京スプリントは高確率で地方馬が馬券に絡んでくるね
やっぱなんやかんや戸崎うまいな
ティントレット素晴らしいね!
地方生え抜きだし、何とか頑張って欲しい。
最近は地方も元中央の馬が多い中、生粋の地方馬で頑張ってるのは本当に応援したい!!
戸崎上手いな。中央から南関移籍でもやってけるんじゃないか
トサキングスさん復帰後でも素晴らしい騎乗してくれた
倭ありがとう( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )❤︎
團野あかんかー思ったけどよく刺してくれた!ありがとうー!
團野ガチで好き
まじで倭!!!
ありがとう!!!!
単勝ありがとうベリーベリー戸崎〜
戸崎大井で何年もやってたんじゃないかってぐらい上手いな