【レース概要】
2026年2月1日(日曜)1回東京2日 発走時刻:15時45分
天候 晴
ダート 良
11レース
第40回 根岸ステークス(GⅢ)
1,400メートル(ダート・左)
【レース成績(着順 / 馬番 / 馬名 / 騎手)】
1着 2番 ロードフォンス / 横山 和生
2着 10番 バトルクライ / 原 優介
3着 7番 ダノンフィーゴ / 菅原 明良
4着 3番 オメガギネス / 岩田 康誠
5着 12番 マピュース / 田辺 裕信
6着 9番 エンペラーワケア / 西村 淳也
7着 1番 ウェイワードアクト / 戸崎 圭太
8着 5番 チカッパ / R.キング
9着 8番 インユアパレス / 川田 将雅
10着 15番 サントノーレ / 横山 典弘
11着 6番 マテンロウコマンド / 松山 弘平
12着 16番 フェブランシェ / C.ルメール
13着 4番 アルファマム / 三浦 皇成
14着 13番 メイショウカズサ / 武藤 雅
15着 14番 ネオトキオ / 安藤 洋一
16着 11番 ケイアイドリー / 杉原 誠人
【レース成績詳細はこちら】
【歴史】
現在JRAで行われているダート重賞としては3番目の歴史を持つ競走で、1987年に3歳以上、別定の重賞競走「根岸ステークス」として創設された。
創設当初は11月に東京競馬場・ダート1400メートルで行われていたが、1990年にダート1200メートルに短縮された。その後、2001年のダート重賞路線の整備に伴い、開催時期が1回東京開催に移設され、出走条件および距離も4歳以上・ダート1400メートルに変更となった。これにより、本競走は春季ダート重賞路線の大一番・フェブラリーSの前哨戦に位置付けられた。なお、2014年より本競走の優勝馬に対し、フェブラリーSの優先出走権が付与されている。
なお、競走名の「根岸」とは江戸時代末期、神奈川県横浜市(現在の中区根岸台)にわが国初の近代競馬場が設置された根岸(横浜)競馬場の所在地名に由来。同競馬場では、1905年からエンペラーズカップ(のちの帝室御賞典。現在の天皇賞)、1939年から横浜農林省賞典四歳呼馬(現在の皐月賞)などの大レースが行われ、第二次世界大戦が激化する1942年まで競馬が開催されていた。その後、同競馬場の跡地は1977年に「根岸競馬記念公苑」として整備され、「馬の博物館」が設置されるなど、馬と競馬の文化を広く伝える役割を果たしている。
【Race overview】
Sunday, 1 February 2026 TOKYO
COMMEMORATION OF THE BREEDERS’ CUP CLASSIC (G1) VICTORY BY FOREVER YOUNG
NEGISHI STAKES (G3)
1400m, Dirt
Winner / Lord Fons
【More English results are below】
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コメント
バトルクライ凄かったなあ
ずっとこんなもんじゃないはずって思ってたバトルクライ。ここで最高のパフォーマンス見せてくれて嬉しい☺️
直線はまさにshout a battle cryだったありがとう!!
バトルクライ復活✨
バトルクライいちばん強い競馬してるわ
ロードフォンスありがとう!
最高のコンビだ!